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かつて、京都に鎮座した「京の大仏」豊臣秀吉が願った姿を、再び現代に
文禄5年(1595年)に豊臣秀吉の発願により、方広寺に建造された、全長19mの「京の大仏」と呼ばれた毘盧遮那仏(びるしゃなぶつ)像。
4代目の大仏が昭和48年に火災で焼失して以来緑地公園になっています。

今回、AR(拡張現実)で現代によみがえらせるクラウドファンディングプロジェクトがREADYFORにて行われています。

SOOは返礼品の、
スマホの待ち受け画面のデザイン
https://readyfor.jp/contributions/asunokyoto-daibutsu?select_id=418309&reward_detail=
おふきminiの制作

https://readyfor.jp/contributions/asunokyoto-daibutsu?select_id=426067&reward_detail=
を担当させていただきました。
かつて京都に存在した奈良の大仏(約18m)を超える、高さ約19mの木製金漆塗坐像の毘盧遮那仏(びるしゃなぶつ)をAR技術を駆使して現代によみがえられるプロジェクト。
是非ご協力ください!


